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社風について(5つのキーワード)

社風を知る5つのキーワード

可能性を信じる力

コンピュータが可能性を持っているのではありません。われわれ人間が可能性を秘めているのです。
可能性を信じる力とは自分を信じる力です。
「Effect」は若い会社です。3年後が楽しみな会社といわれます。でも若いから可能性があるのではなく、自分を信じる力を持った人が集まった集団だから未来を開く可能性があるのです。昨日の試練が、今日の汗が、きっと3年後の自分と「Effect」をつくります。全員が3年後の自分に出会う旅に出ている、われわれはそう信じます。

つねにチャレンジャーであれ

われわれは20世紀型のトップダウン集団ではありません。つねに前を向いたボトムアップ型の専門家集団を目指しています。社員ひとりひとりが何事に対しても責任を持つ。失敗をおそれない新しい提案はその責任感から生まれます。活発なディスカッションから生まれる感性豊かなさまざまな提案を迅速に実現する柔軟さが21世紀を生き抜く企業としての在り方であります。つねにチャレンジーであれ、この言葉は社員ひとりひとりに向けられた言葉であると同時に「Effect」という企業に向けられた言葉でもあるのです。

何事にも対してもフェアであれ

「Effect」は人間力の会社です。ビジネスにおける人間力とは「情熱×スキル×感性」。「情熱×スキル×感性」の土壌の上に育つのがビジネスにおける人間力だと信じます。ともすれば自己保身、利益優先に走りがちな現代だからこそ、われわれは未来を見据えた人間力を大切にします。何事に対してもフェアであれ。法律遵守のコンプライアンスは当然のこととして、フェアであるためには社員ひとりひとりがしっかりと成長していかなければなりません。植物が育つのと同じようにまず人間力を育てる。そのためには社員ひとりひとりの評価も公正であること。これが「Effect」の使命です。

プロフェッショナルとしての使命感

今世紀の地球は巨大なネットワークで結ばれたひとつの生命体でもあります。英語、日本語、中国語、ロシア語・・・・ネットワークの向こうで使われるさまざまな言語が目の前のモニターにあらわれます。しかもそれは24時間、地球の自転が停止しない限りつながり続ける世界です。巨大なネットワークの両端に位置するのは人です。人と人は感情や表情や態度や言葉によって結びついています。「Effect」が目指すものは高度情報化社会をリードする専門家集団です。つなぐ、つながる、結びつく。ネットワークのプロフェッショナルとしての使命感が仕事の言動力になります。

ご苦労さまが合言葉

人と人をつなぐのがネットワークの仕事。プログラムで動くソフトでなく、情熱と意欲で動く人こそ仕事の原動力です。「Effect」が目指すのはフットワークとヘッドワークを基調とした新しい色彩効果を発揮するネットワークの世界です。つなぐ、つながる、結びつく。コミュニケーションの世界は挨拶から始まります。ようこそ、新しいネットワークの世界へ!ようこそ、誰に対しても「ご苦労さま」の挨拶ではじまるチームワークの「Effent」へ! 

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